講師紹介

講師紹介

と、想像するを育てるピアノ指導〜

<講師>
平田 晶子(ひらた あきこ)

指導歴27年。

さいたま市東浦和で「ひらたピアノ教室」を主宰しながら、
大学の非常勤講師、伴奏ピアニストとして活動しています。

レッスンでは、クラシック・ソルフェージュ・音楽史・
色彩音楽・右脳教育など。

さまざまなアプローチを組み合わせ、 “一人ひとりの音楽”を
育てる指導を大切にしています。

経歴

東邦音楽大学大学院 音楽研究科ピアノ専攻 修士課程修了
和洋女子大学 非常勤講師(保育音楽)
白梅学園大学 非常勤講師(保育音楽)
伴奏ピアニスト(声楽/器楽/室内楽/吹奏楽など)
ウィーン短期留学
  (ピアノ実技・伴奏法・アンサンブル・音楽教育法)
大学時代から渡航を重ね、現地の先生方にレッスンを受講

資格・専門領域

1級音楽心理士
WPAA認定パステルアート1級インストラクター
造形・絵画・折り紙・切り絵を使った表現アプローチ
色彩音楽《音の絵》の指導

心理面・色彩・造形・音楽を横断する独自のレッスンスタイルで「その子に合うレッスン」を見つけることを得意としています。

指導歴27年。
大切にしていること

感じる力・イメージする力”
を育てること

音楽は、記号を読む作業ではなく、
「感じたもの」「心に浮かんだ世界」を“音にしていく”表現です。

色で音をイメージする
季節の野菜・植物・風景をたとえに使う
パステルや折り紙で想像を広げる

こうしたアプローチを通して、音色を表現する力・物語をイメージする力を育てていきます。

深く観察することを、
大切

ひらたピアノ教室には、決まった教材がありません。
それは、「一人ひとりの興味〜成長がある」と思っているからです。

その日のコンディション
表情や手の動きのクセ
好き・苦手・こだわり
話すときのトーン
音を聴いたときの反応

小さな変化を見つけながら、ピアノ・リズム・歌・色彩・造形などを
組み合わせて、毎回レッスン内容を組み替えています。

講師自身も
「方向転換するタイミングを見つけるのが好き」
ですので、それが指導の軸になっています。

雑談する時間”も、
レッスンの一部

実は、ひらたピアノ教室のレッスンでは、意識的に “雑談の時間” を
とるようにしています。

今日の出来事、好きな動物、気になる曲…

小さな会話の中に、その子の表情や好み、音色のヒントが隠れて
います。

もちろん、無理に話さなくても大丈夫。

「演奏だけでもコミュニケーションがとれるよ」
そんな想いで、一人ひとりと向き合っています。

色彩音楽・右脳教育
との出会い

講師自身、2歳半から絵画教室に通い、絵・切り絵・折り紙など
“手で作り出す世界” がずっと身近でした。

のちにピアノを深く学ぶ中で、色・形・物語と音楽が自然とつながり、
独自の色彩音楽《音の絵》が生まれました。

また、

薬指を使うことが神経回路に良い
音を“イメージ”で捉えると右脳が活性化する
言葉より色のほうが早く反応できる子がいる

こうした体験・情報から、右脳教育としての音楽の役割にも
強く興味を持ち、現在の指導法に活かされています。

生徒さんとの思い出

27年の指導の中で、生徒さん一人ひとりとの思い出が積み重なっています。

27年前の生徒さんが大人になり、保育士さんになり、
今もレッスンに通ってくださること

不登校の時期、先生の手紙で救われたと
伝えてくださった生徒さん

発表会がきっかけで自信を取り戻した生徒さん

色彩や折り紙で表現の世界が広がった生徒さん

それぞれの言葉や存在に支えられながら、教室も成長しています。

あなたの中にあるを、
一緒に見つけていきましょう

音楽は、うまい・下手で決まるものではありません。
その人が “どう感じているか” が、音にあらわれます。

ピアノ、絵、色、ことば、物語、どれも音楽につながる
大切な入り口です。

一緒に、あなたの音を見つけていきましょう。

そして、音楽が人生の励みになりますように。

講師紹介

講師紹介

と、想像する
を育てるピアノ指導

<講師>
平田 晶子(ひらた あきこ)

指導歴27年。

さいたま市東浦和で「ひらたピアノ教室」を主宰しながら、大学の非常勤講師、伴奏ピアニストとして活動しています。

レッスンでは、クラシック・ソルフェージュ・音楽史・色彩音楽・右脳教育など。

さまざまなアプローチを組み合わせ、 “一人ひとりの音楽”を育てる指導を大切にしています。

経歴

東邦音楽大学大学院 音楽研究科ピアノ専攻 修士課程修了
和洋女子大学 非常勤講師(保育音楽)
白梅学園大学 非常勤講師(保育音楽)
伴奏ピアニスト(声楽/器楽/室内楽/吹奏楽など)
ウィーン短期留学
  (ピアノ実技・伴奏法・アンサンブル・音楽教育法)
大学時代から渡航を重ね、現地の先生方にレッスンを受講

経歴

東邦音楽大学大学院 音楽研究科ピアノ専攻
  修士課程修了
和洋女子大学 非常勤講師(保育音楽)
白梅学園大学 非常勤講師(保育音楽)
伴奏ピアニスト(声楽/器楽/室内楽/吹奏楽など)
ウィーン短期留学
  (ピアノ実技・伴奏法・アンサンブル・音楽教育法)
大学時代から渡航を重ね、現地の先生方に
  レッスンを受講

資格・専門領域

1級音楽心理士
WPAA認定パステルアート1級インストラクター
造形・絵画・折り紙・切り絵を使った表現アプローチ
色彩音楽《音の絵》の指導

心理面・色彩・造形・音楽を横断する独自のレッスンスタイルで「その子に合うレッスン」を見つけることを得意としています。

指導歴27年。
大切にしていること

感じる力・イメージする力”
を育てること

音楽は、記号を読む作業ではなく、「感じたもの」「心に浮かんだ世界」を“音にしていく”表現です。

色で音をイメージする
季節の野菜・植物・風景をたとえに使う
パステルや折り紙で想像を広げる

こうしたアプローチを通して、音色を表現する力・物語をイメージする力を育てていきます。

深く観察することを、
大切

ひらたピアノ教室には、決まった教材がありません。
それは、「一人ひとりの興味〜成長がある」と思っているからです。

その日のコンディション
表情や手の動きのクセ
好き・苦手・こだわり
話すときのトーン
音を聴いたときの反応

小さな変化を見つけながら、ピアノ・リズム・歌・色彩・造形などを組み合わせて、毎回レッスン内容を組み替えています。

講師自身も「方向転換するタイミングを見つけるのが好き」ですので、それが指導の軸になっています。

雑談する時間”も、
レッスンの一部

実は、ひらたピアノ教室のレッスンでは、意識的に “雑談の時間” をとるようにしています。

今日の出来事、好きな動物、気になる曲…

小さな会話の中に、その子の表情や好み、音色のヒントが隠れています。

もちろん、無理に話さなくても大丈夫。

「演奏だけでもコミュニケーションがとれるよ」
そんな想いで、一人ひとりと向き合っています。

色彩音楽・右脳教育
との出会い

講師自身、2歳半から絵画教室に通い、絵・切り絵・折り紙など “手で作り出す世界” がずっと身近でした。

のちにピアノを深く学ぶ中で、色・形・物語と音楽が自然とつながり、独自の色彩音楽《音の絵》が生まれました。

また、

薬指を使うことが神経回路に良い
音を“イメージ”で捉えると右脳が活性化する
言葉より色のほうが早く反応できる子がいる

こうした体験・情報から、右脳教育としての音楽の役割にも強く興味を持ち、現在の指導法に活かされています。

生徒さんとの思い出

27年の指導の中で、生徒さん一人ひとりとの思い出が積み重なっています。

27年前の生徒さんが大人になり、保育士さんになり、今もレッスンに通ってくださること

不登校の時期、先生の手紙で救われたと伝えてくださった生徒さん

発表会がきっかけで自信を取り戻した生徒さん

色彩や折り紙で表現の世界が広がった生徒さん

それぞれの言葉や存在に支えられながら、教室も成長しています。

あなたの中にあるを、
一緒に見つけていきましょう

音楽は、うまい・下手で決まるものではありません。
その人が “どう感じているか” が、音にあらわれます。

ピアノ、絵、色、ことば、物語、どれも音楽につながる大切な入り口です。

一緒に、あなたの音を見つけていきましょう。

そして、音楽が人生の励みになりますように。